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主日礼拝メッセージ 大東利章師

【聖書個所】 マタイ16:13~19 【タイトル】 岩の上に建てられる メッセージについては、大東師の事情で載せることができません。

36周年記念礼拝メッセージⅠ ハンス・レイテ師                 Ⅱ 金子辰己雄師

<メッセージⅠ> ハンス・レイテ師 【聖書個所】 エレミヤ29:10~14 【タイトル】 素晴らしい神の計画 <メッセージⅡ> 金子辰己雄師 【聖書個所】 出エジプト13:8~10 【タイトル】 この日を記念とせよ。 【前置】 今日の36周年を覚え、神様からのみことばを分かち合いたいと思う。この36周年を迎えている今のこの時は、「神の時(カイロス)」であり、神様は御計画を持ってこの時を与え、私たちを導いておられる。 伝道者3:1:「天の下では、何事にも定まった時期があり、すべての営みには時がある。」 とあるように、ここでの「時」とは「カイロス=神の時」のことを言うが、このように、神様は今日のこの「時」を、御計画をもって導いておられるのです。では、その神様のこの時の御計画とは何であろうか? 次の聖書個所を開いてみよう。 出エジプト13:8~10:「その日、あなたは息子に説明して、『これは、私がエジプトから出て来たとき、【主】が私にしてくださったことのためなのだ。』と言いなさい。13:9 これをあなたの手の上のしるしとし、またあなたの額の上の記念としなさい。それは【主】のおしえがあなたの口にあるためであり、【主】が力強い御手で、あなたをエジプトから連れ出されたからである。」 【本論】 このみことばは、主がモーセを通して、エジプト脱出を果たしたイスラエル人たちに対して、V8「あなたは息子に説明して」とあるように、子供たち、子孫たちに対して、代々、神様が自分たちをエジプトでの奴隷状態の中から救い出して下さったことを忘れることがないようにと、毎年定められた通りに、「種なしパンの祭り」(V

主日礼拝メッセージ 金子辰己雄師

【タイトル】 「家族の救いと信仰の継承(10)―家族のもとに帰される主」 ​ 【聖書個所】 ルカ8:26~39 ​ 【本論】 イエス様はある時、弟子たちを連れてガリラヤ湖の西側から、「ガリラヤの向こう側のゲラサ人の地方」に行った。そこには、悪霊につかれ、裸同然で家にも住まずに墓場に住んでいる男の人が居たが、イエス様はこの男の人から悪霊を追い出され、救いのわざを為された。 ​ 今日は、この人が悪霊から解放され、救われて後にイエス様にお供を願い出たことに対して語られたイエス様の言葉、V39:「『家に帰って、神があなたにどんなに大きなことをしてくださったかを、話して聞かせなさい。』そこで彼は出て行って、イエスが自分にどんなに大きなことをしてくださったかを、町中に言い広めた。」に焦点を当てる。ここに、私たちの「家族の救いと信仰の継承」の鍵がある。 ​ (1)救われた私たちは家に帰らなければならない。 ​ V39:「『家に帰って、…。』」 ​ ここでの「家」は、(ギ)オイコン=「家族」を意味する言葉が使われている。一方、V27:「…、家には住まないで、…。」の「家」は、(ギ)オイキア=「建物としての家」であって、オイコン=「家族」ではない。イエス様は、救われたこの人を、この人の「オイコン=家族」のもとに帰るように言ったのである。神様は、個人の救いに大きな関心があるが、それと同じように、家族の救いにも大きな関心があるのです。次のみことばを見てみよう。 ​ エペソ3:14~15:「こういうわけで、私はひざをかがめて、天上と地上で家族と呼ばれるすべてのものの名の元である父の前に祈ります。」 ​

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